やってみなきゃ分からない。言ってみなきゃ伝わらない。
どんな駄文だって、書かなきゃ伝わらない。
こんな駄文綴るなんて、なんて勇気?
巷ではこれを笑(?)して 蛮勇 という <2013/3/10開始>
家庭における男女雇用均等法
 家庭のおける男女雇用均等法の考察

早起きして、お風呂の準備をして
庭の草取りあれこれ、ひと仕事した。
仕事はまだまだ途中だが、連休も長い ゆっくりするさ

さてひと風呂あびて、美味しいコーヒーでも飲んで、
お気に入りの音楽をバックに、読みかけの本をゆっくりと続けて・・・
明るいリビングにそよ風が入り カーテンがやさしげに揺れる
片付いた部屋は明るく 余分な雑貨は一つもない。
しゃれたカップ、しゃれた雑誌だけがさわやか

ハハハ、TVの何かの宣伝の理想の絵柄だ

部屋に入ると、いつものまぐろ2体が転がっている。
お茶も沸かさず、ただTVを前に茫然状態
ソファーを背もたれにして、ホットカーペットに座って・・・
新聞やら、牛乳パックやら 
牛乳を飲んだであろう白い輪のついたコップもそのまま
ハサミやら、湿布薬の袋やら、家にある品々が全部出されたように
雑然としている。
黄砂や花粉が飛び交うので、窓からそよ風など論外で
窓は締め切られ
プラズマクラスターイオン作動機能付の空気清浄機が動いている

人が仕事しているときに手伝ったらどうよ!と心で思いながら
朝ご飯はなにがいい?なんて聞く
じゃ、いつもの朝定食ね。

なんと都合のよい働く女性の姿だ!

私が人一倍元気で面倒見がよいという好条件に助けられ
長年の不平等が定着し 家事は母親がするものと決まってしまった

まっ 男ってやつは絶滅危惧種で、能力的遺伝子的に劣る
一つのことには集中する能力は高いが、総合プロデュース能力に欠ける。
女より自立できない種である

さて本題の家庭における男女均等
仕事も一か所集約であれば、財源独占ということで。
しかし独占といってもエンゲル係数高いよなあ

以上
あくまでも特定家庭の一個人の見解です

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