やってみなきゃ分からない。言ってみなきゃ伝わらない。
どんな駄文だって、書かなきゃ伝わらない。
こんな駄文綴るなんて、なんて勇気?
巷ではこれを笑(?)して 蛮勇 という <2013/3/10開始>
ああ、高齢化社会
 先日姉と会ったとき 10時30分過ぎ、
朝早くから田舎から都会へと出てきた私は朝食を摂っていなかったので
二人してモーニングを食べることにした。
昔からあるケーキ屋さんはモーニングも提供している。
ここのチョコレートケーキは美味しかったよねと言いながらお店に入った。
やはり都会だわ、お店は満席。田舎ではこんな風景は目にしない。
なにに一番驚いたかというと・・・・
全員高齢者 お見かけするに70歳以上の人達であったこと。
悠悠自適な生活なのでしょう。
ゲームセンターに入りびたり、パチンコ席は高齢者特設などとも聞く。

この人たちの年金はすべて若者が担っている
年金は長年の貯金ではなく、今を生きる若者達が払っているものです。
誤解してはいけません。
自分たちが貯めたものではなく、若者たちが出してくれているお金です。
この老人たちが若いころに出したお金は、当時の老人たちに配られていたのもです。
老人たちよ!
朝はモーニング、余った時間はゲームセンターやパチンコそれでは情けない。
働く若者に役立つよう、子育て支援、子守支援 ボランティア 
街頭の掃除などもあるぞ
知恵を集めればアイディアは山のようにあるはず。

腰が痛いからといって、たくさんの湿布薬を処方してもらったり、
ビタミン剤を貰ったり
驚くことに、95歳の老人に骨粗しょう症の薬が出されたり
安く薬がもらえるのはよいですが 9割は若者が払っているのですから。
そこんとこ分ってもらっているのかしら
あちこち不定愁訴のような不満がつのる。

なんとかならんかしら

私自身の希望を言いますと、
高齢になったら、病気の治療もいらないし、
姥捨て山があったら連れて行ってほしいです。
そこで羅漢様になります。

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